2010年04月01日

パリで日本人作家も参加したアール・ブリュット展

ふーん。日本人作家がたくさんいたのか、という感想だが、別にそれで喰っている人々ってわけじゃないんだろうね。

アート・ブリュットは英語でアウトサイダー・アートってことになるのは
ちと変なような気もするが、概念がないのだろう。
しかし今のような時代にそのように概念化することがいいのかどうか。

山下清の絵画もそれにあたるのだろうが、かならずしも
その視点からじゃなくても評価できると思うが…。

http://www.47news.jp/CN/201003/CN2010032401000790.html

パリで日本人作家の千作品を展示 アール・ブリュット展開幕

 【パリ共同】知的障害などで美術の専門教育を受けていない日本のアーティストたちの作品展「アール・ブリュット・ジャポネ」が24日、パリの市立美術館「アル・サンピエール」で開幕した。





posted by rosta at 18:44| Comment(0) | アウトサイダー・アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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