2010年06月14日

パキスタンの映画ポスターがスゴイという

パキスタンのポスター

パキスタンの映画ポスターが血なまぐさいという話。
泥臭い絵で血が飛び散っているが、いまいちナマナマしさが欠けるのは、絵が適度に下手なせいか?




デジログ↓から
パキスタンの映画ポスターが血生臭すぎる
http://digi-6.com/archives/51543623.html
posted by rosta at 12:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 悪趣味・キッチュ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月27日

ちょっと気持ちわるい



ロンドンオリンピックのマスコットキャラクターだが、あちこちで評判がわるい。

ビミョー
かっこ悪い
いけてない
これで失敗だ
引くよな
不気味

など
悪評サクサクだ。まあ日本の愛知万博のマスコットキャラも最初評判が悪かったし、
せんとくんという奈良のキャラの人気なかったが、じんわりと人気がでてきた。

そのうち好転するかも。
posted by rosta at 13:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 悪趣味・キッチュ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月16日

やりすぎカスタムカー

たぶん、ほとんどアメリカでつくられた改造車だと思う。

やはり自動車大国だけになじんでいるのかもしれない。

カルト的な人気となった映画で『デスレース2000年』というのがあって、
まだスターになる前のスタローンが出演していた。

デビッド・キャラダインがフランケンシュタインという役で
不思議な雰囲気をだしていた(昨年不遇な死を遂げました)。

08年にリメイクが公開されたが、あまりにテイストが違いすぎた。元の映画にあった例えば、車に牙や角が生えているというのが、漫画的でわかりやすいし、子供っぽい遊びの感覚なのだ。

今度の映画はそれが無くなっていた。元の映画は
ヤンキー的ノリの部分とおバカな世界が混交しているようなところがあり、それにアメリカの陽気なアホさをブレンドしたものだ。

これらの画像をみていると、デスレースに登場してもおかしくない
狂ったカスタムカー群なのだ。


カー

カラパイアから
日本の道交法では考えられない、ミュータントすぎる改造車特集
posted by rosta at 17:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 悪趣味・キッチュ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本文化の心 茶道具通販なら舞宝夢茶道具店 名物へぎそば、通信販売
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。